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自律神経の乱れにより起こる症状は?

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自律神経の乱れにより起こる症状は?

自律神経の乱れにより起こる症状は?

2023/09/22

交感神経・副交感神経という、2つの神経で構成される自律神経のバランスが乱れると、心身にさまざまな症状が現れます。
自律神経の乱れは、精神的なストレスや不規則な生活などが原因となるため注意が必要です。
そこで今回は、自律神経の乱れで起こる症状をご紹介しています。
自律神経の乱れが思わぬ病気の引き金になることもあるので、ぜひチェックしてみてください。

自律神経の乱れで起こる症状

全身のだるさ

自律神経が乱れると、全身のだるさ・疲労感が出てくるかもしれません。
睡眠が浅くなり、慢性疲労になるケースもあります。

下痢・便秘

自律神経の乱れは、臓器の働きにまで影響を及ぼします。
下痢や便秘が起こったり、胃の痛みが出ることもあるでしょう。
呼吸が浅くなり、息苦しさを感じることもあるかもしれません。

肩こり

自律神経の乱れは、血行不良も引き起こします。
例えば肩周辺の血行が悪くなると、肩こりが起こりやすくなるでしょう。

精神的な不調

自律神経の乱れにより、精神的な不調を招くことがあります。
具体的な症状は、イライラしやすくなる・不安感を抱く・情緒不安定になるなどです。

まとめ

自律神経の乱れにより、全身のだるさ・不安感・肩こりなどが起こります。
今回ご紹介した以外にも、自律神経の乱れによりさまざまな症状が現れるので、普段から自律神経を整えられるよう心がけましょう。
茨木市の『整体院HOPE』では、自律神経に働きかけリラックスできる施術を行っております。
心身の不調でお悩みの方は、お気軽にお越しください。

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